クレンジングを選ぶ時のポイント・種類~1~
2024.04.10ビューティー

こんにちは、脱毛サロンHARNEYSの田本です!
今回は前回に引き続き、クレンジングを選ぶ時のポイントと種類についてご紹介していきます!
私の中でクレンジング、洗顔、化粧水は重要ポイントになってます!
お肌の土台作りの基礎!もちろん生活習慣なども肌トラブルに関係してきますが、、
ご存じの方もいるかもしれませんが、ぜひご参考にしてみてくださいね。
クレンジング料にはメイクを浮かせる油分と、メイクを水となじませて落とすための「界面活性剤」が配合されています。クレンジング力が高いものは界面活性剤が多く含まれており、メイクもしっかり落ちますが、その分肌への刺激も強くなります。
オイルタイプのものには多く、ローションタイプには比較的少ないですが、多かれ少なかれ含まれているので、肌を傷めやすいのは変わりません。
!界面活性剤不使用のクレンジング剤とは?
肌への負担が大きい界面活性剤ですが、不使用のクレンジング剤や使用していても肌への毒性が低く、浸透性が低いものも多く発売されてます。また化学物質ではなく、天然由来の界面活性剤を使っているものもあります。これらがお肌にやさしいのは確かですが、濃いメイクなどは落とせません!界面活性剤不使用の洗い流さないタイプのものは、ふき取るため、こすって角質層を傷つけてしまうことも。
メイクとクレンジングはセットで考えてください!
界面活性剤不使用のクレンジング剤を使用する場合は、ファンデーションのみのメイクにするなど、メイクを薄くすることに工夫を!
次、【クレンジングの種類についてご紹介】です!
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