夏だ!水着!肌見せだ!人前で脱ぐ前にココだけチェック

夏間近になり、どんどん露出があがる時期になります。
今回は水着を着るときにチェックする部分を記載しています。
みなさんもしっかりお手入れして今年の夏にそなえましょう!

最新の水着事情

もうすぐ夏ですね、夏といえば薄着、そして水着の季節になりますね。
今回は今年の水着事情についてお話して行きます。
もちろん昔からの王道のビキニはもちろんのことですが、2018年頃から、ロングスカートや竹の長いものが流行りはじめていたため水着にも反映されており、ワンピースやハイウエストといった、肌の露出を抑えたものが流行っています。
体型を気にしてビキニを着にくい人には、ありがたいものであるかと思います。
二の腕を気にしている人には、オフショルダー型もおすすめです。
最新の流行りの水着はどれを見ても、体型を隠したものが多いですね。

だめ!ここは気をつけよう。

では、ここから水着を着る際に、最も気にしないといけない点をお話していきます。
それはやはり、ムダ毛の処理です。
水着はプールや海で着用するため、人前できることがほとんどです。
そのため、ムダ毛の処理は忘れてはならない最重要項目となります。
水着から毛がはみ出ていたり、ビキニラインの処理があまかったりしたら、ビキニ姿になることは恥ずかしくてできないため、水着を着る前は必ず前日に着用して、一度チェックしておく必要があります。
やはり肌の露出と共に気になるのは体についたお肉ではないでしょうか?
最近の水着がいくら体型をカバーできるものであるからといっても、水着を着ると体型はわかります。
そして何より、水着を着た本人にとってどこにお肉がついているのかが明確化されるため、水着を切る前はダイエットをする人が多くなります。
そのため、脱毛とダイエットを同時期にスタートさせる人が多く存在するため、
女性にとって出費が多くなるのが夏前となりますね。

誰にも聞きにくい、VIOゾーン

脱毛は様々な箇所を自分で選択して脱毛することができます。
水着を着る際に最も、気をつける必要があるのは、脇とVIOゾーンとなります。
脇の脱毛は、脱毛サロンにいけば丁寧に教えてくれますが、
VIOゾーンに関してはサロンにも聞けないですよね。
そもそもVIOゾーンとは、Vラインはビキニライン、Iラインは陰部の両側、Oラインは肛門周辺といったゾーンの毛のことです。
Vラインの処理ですが、処理する際に自分で形を調整することが可能です。
形を自分で決めるこができるということは、人気の形も存在します。
友達どうしでもどの形が良いかなんて相談できないですよね?

no.1

1番人気は、逆三角形です。なにより一番人間本来の自然な形になるので、最も人気な形となります。

no.2

2番目は、スクエア型です。スクエア型のサイズは自分で決められるため、
逆三角形より、少し小さくして、水着からはみ出さないような形が人気です。

no.3

3番目はVIOゾーン全部の脱毛です。
欧米ではスタンダードですが日本ではまだ少し抵抗がある人が多く存在しています。
特にVIOゾーンを全て脱毛した人にとっての難関は温泉ではないでしょうか?
温泉では洋服を着用することがなく、様々な人が入浴するため比較的ジロジロ見られている気持ちになることが多いです。
特に60歳代にとっては、VIOゾーンを全て処理した人が比較的少ないため、あまり馴染みがないのではないでしょうか?

デリケートゾーン

では、デリケートゾーンがどのように処理している人がおおいのでしょうか?
VIOゾーンの処理はサロンで行う人が多く、次いでカミソリや電気シェイバーで処理で処理をしている人となっています。
ただ、VIOゾーンはデリケートゾーンとなるため、自己処理をした際にはケアが必要となるため、肌荒れには気をつける必要があります。
そして何より大変なのは、デリケートゾーンが最も毛が硬く抜きにくいゾーンになります
抜きにくいということは、処理するのに痛みを伴うことになります。
サロンで行う際にも他のエリアと違い痛みを伴う場合があります。
サロンでの処理も時間が伴うため、平均で3ヶ月ごとに約6~12回程度通う人が多です。
そのため、ブラジリアンワックスのような強烈な痛みをともないますが、その痛みに耐えて、1シーズンワックス処理を行う人も中には存在します。
個人差があるのですが。。。。
そのため、脱毛後のケアをしっかり行う必要があります。
サロンによってはアフターケアが有料であったり、無料であったりするため、先に確認が必要になります。

実は気になる背中とお腹

水着を着るということは、体型を露出することになります。
そのため、自分の体と最も向きあう必要があります。
お腹のお肉は見えるため、常に気にしている人は多いでしょう。
最近ではジムに行き毎日筋トレを行っている人が多くなってきているため、早くから背中の筋トレを行っておく必要がありますね。

まとめ

水着を着るということは、露出があがることになります。
そのため、様々な体の部分を気にする必要があります。